乳がん治療と乳房再建、そしてこの病気からどんなギフトを得るのか?自分の体験を通して、病気とは人にとって何なのかを観察記録していきます。


by holyqueen
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<   2009年 09月 ( 8 )   > この月の画像一覧

葬儀に向けて

甥の遺体は
昨日午後、
彼の家に帰ってきた。

夫は訃報を受け
会社を早退して
帰ってきて、
鹿児島から来る
義母と義姉を迎えに
空港へ。
二人を迎えて、
義兄の家に向かう。

家で、ふとんのなかで横たわっている甥。
着ることのできなかった
中学の制服を着せてもらっていた。

帰れてよかったね、と思う。
病院に行ったときよりも
とても穏やかな表情で、
眠っているかのような顔だ。

もう少し頑張って、
と彼を見舞ったときに言ってきたことが悔やまれた。
肺炎を患って、
呼吸が本当に苦しい状態だった。
肩で短い呼吸をしていた。
コトバを発することもできない状態だった。

亡くなって
とてもつらいけれど、
彼が苦しみから抜けられてよかった、とも思う。


そばで彼のことをいろいろに話す母(義姉)。
自分を責めて泣き出したお兄ちゃん。
涙をこらえる父(義兄)。

夜遅くなのに、
近所の方が駆けつけて下さる。

どこか混乱しつつも、
週末の葬儀に向けての
話をする。


義兄も義姉も
病院での付き添いでほとんど寝ていないし、
愛する息子を失って
現実を受け入れられない気持でいることを
痛いほど感じる。


明日のゾラ投与予定を変更してもらうことに決めて
葬儀屋さんとの打合せに出ることにした。

3年前、母の世話をしながら
父の看取りをして、
仕事もして、
葬儀の段取りを
へろへろになりながら
こなした記憶がよみがえってくる。

家に帰ってきて
まだなかなか眠れない。
昨日も、結局朝まで眠れなかった。

明日のために、
そろそろ眠りに入らなきゃ…

昨日も眠れなかったけれど、
今日は寝なくちゃ。




☆☆☆☆☆☆☆

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by holyqueen | 2009-09-29 03:02

他界

1月に
急性リンパ性白血病を発病し、
ずっと療養していた
夫の甥。

昨日お見舞いに行ったばかりだったのに。

さっき、他界したとの連絡が入った。

彼はまだ12歳だったのに…

つらすぎる。


☆☆☆☆☆☆☆

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by holyqueen | 2009-09-28 16:25
リレーフォーライフin 新横浜での
私たちのクワイアの出番は
18時過ぎからだった。

会場に移動して、
刻々と日が暮れてゆくグラウンド。
そしてその中で徐々に輝き始めるルミナリエ。
サバイバーズラップをする人々。

空に昇った
赤いきれいな三日月を見ながら、
6曲を歌った。


ステージで短いスピーチをさせていただいた。

スピーチでは
自分も治療中のサバイバーであること、
今回のステージでは
現在治療中の方へ応援の気持ちを込めて、
そして一足先に旅立ってしまった方の魂が
平和で安らかな時間を送られるように
祈りを込めて 歌いたい、
との気持が強くあったので
そんなことを少し話した。


昨年亡くなった友達のNちゃん、
今年亡くなった演出家のKさん。
彼らを思った。

クワイアにも家族をがんで亡くした方もいる。

きっとみんなも
いろいろな人のことを思い浮かべて歌ったことと思う。

6曲目の「alpha & omega」、
最後はアカペラで歌いました。

歌声が
空に溶けて行くようで。

亡くなった、たくさんの方たちの
魂に届いてくれたなら、いいなあ。

がんではないひとにも
同情でなく、理解と共感が
得られればいいなあ。


RFL in 新横浜の実行委員の皆様、
参加の皆様、
お疲れさまでした。
そしてありがとう。

ステージを終えて
クワイアのメンバー全員で
フィールドを歩きました。
涙の余韻を残しつつ。
「サバイバーの方からいただいたものが沢山あった」
「今回歌わせていただいてよかった」という声を
聞きました。


メンバーの中には、ルミナリエに参加した方もいたり。
(私はしそびれた…残念!)


がんになってから、
死は見えなくとも
リアルにいつもここにあるものと考えよう、
と思っている。

大好きな誰かが逝ってしまうのも
本当に突然だし、悲しいことだ。


だからこそ、
今を生きることの大切さを感じながら。
そして思い通りにならない時間を
それでも耐えながら生きることの
重みを感じながら。

そして愛していた誰かから
いただいたものの大きさを
いつまでもいつまでも感じながら。



ー★そして嬉しきこと3題★ー

…終わって、
サバイバーズラップをしていたら、
ブロ友のぴよまむさん♪がいらしていて
声をかけてくれた。

ブログを通して
同じ病ということ、
そして同じくゴスペルLOVEな方に出会い、
実際にもお目にかかることができて
本当に嬉しかった。
見て下さってありがとうございます。
(寒い中、グラウンドに座って見ていて下さった。
冷えさせちゃって、ごめんね…)

私ががんであることは
クワイアの一部の人にしか話していなかったが、
こういうカタチで自然にカミングアウトでき、
(おそらく多くの人はもう知っていたと思うが)
またスピーチへの感想をいただくこともできた。
それもとても嬉しいことだった。


打ち上げ会場へ向かう道を歩いていたら
私の足許に3つの花がついた白いカーネーションが一輪、
落ちていた。

?と思って何気なく拾い上げたけれど、
これも今日の祝福なのかもしれないな、とふと思った。


…なんだか一区切りついた感じがしています。


☆☆☆☆☆☆☆

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by holyqueen | 2009-09-24 20:22 | ゴスペル

大泣き。

昨日、リレーフォーライフ出演本番に先立って
ゴスペルの3時間練習。

今回歌う6曲を
もう一度、
注意点に気をつけながらの
返し練習と、
本番と同じく通してリハ練する。

ここでも何度か書いているが、
「more than i can bear」という曲があり、
父の末期がんの看取りの最中にずっと練習していたものだった。
その後自分が告知されてからも
この曲が支えになっていた時期があった。

そしてこの曲は
指導してくれている先生にリクエストし、
セットリストに入っていた。

練習のとき、
この曲を歌ったあと
先生がふと、「…感慨深いですね」と呟いた。

そして最後の曲。
「alpha & omega」という、
静かでいて
そのリフレインが
切々と心に沁みてくる
バラード風の曲の仕上げをしていたときのこと。

突然、
ぐっと感情がこみ上げてきた。
具体的にコレ、ということでもなかった。

涙がぼろぼろ出てきた。
なんとか冷静になって
歌い続けようとしても、
嗚咽すら出てきそうになる。

ああ、もう無理だ。
泣きたい自分の何かに従おう。
と明確に思ったわけではないが、
泣くことを止めようとあらがうのをやめた。

ぽろぽろというよりは、
ぼろぼろ、あとからあとから。

途中で先生が
私の肩に手をかけた。

誰かがティッシュを渡してくれた。

曲の最後の方で、
少し持ち直して、
ようやく歌うことができた。

曲が終わった。

本番と同じく、
私は一番前の列で、
後ろの様子は全く分からなかったのだが
他にも何人も、泣いていたらしい。
いつもあまり感情を出さない先生も。

「もらい泣きしちゃったよ」と
同じアルトのメンバーからも言われた。

人前では滅多に泣かない自分が
40人ものひとがいるところでで泣いたのは
初めてだったかもしれない。

でも、本番前に泣けてよかった。
何となく、
この日は泣きそうな予感がしていたから。


「alpha& omega」


…そしてみんなでRFLの会場へ向かった。


☆☆☆☆☆☆☆

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by holyqueen | 2009-09-23 18:01 | ゴスペル
前回の日記からの続きであります。

5月の大腸がん内視鏡オペの後、
1ヶ月くらいは
あとから落ち込んだり、
気力が湧かなくなったり
不安になったりしたのだが
それも徐々におさまり
仕事もそこそこ忙しくなってきたところで
大好きなゴスペルシンガーの来日を知り、
仲間を誘って
昨日ライブを見てきました。

ゼイタクにも、
1st,2ndの2ステージとも見る。

父の末期がんの看取りの間も、
自分の治療の間も、
自分を勇気づけ
時には大泣きさせてくれたものの
一番はゴスペルとダンス。

術後、おそるおそる練習に出て
歌える!というヨロコビを感じられたことも
まだはっきりと記憶に残っている。

今回はそんな日々の中で
勇気づけてくれたいくつかの曲の、作者の来日だった。

思ったよりもポップな舞台で、
バラードの演目より
ノリのいい曲が多かったのでした。

多分、知らない人が見たらゴスペルとは思えないかも…
というカジュアルでラフで(でもテクニックはスゴイ)
エンターテインされたステージで
とても楽しませてもらった。

MCが入るたび、
友人と「HO!!」とか「WOO!!」とか吠えまくりだったし、
ずっと踊りまくりでした。

11時にステージが終わり、
混雑している六本木の街を通って帰ってきた。

こんなふうに、
自分の気持のままに踊ったり歌ったり
楽しんだりを長時間続けても
疲れなかったのは久しぶりだったかもしれない。

この夏も、
友人と会って
話したり飲んだりする機会は多かったけれど
翌日に変な疲れが残ることも
しばしば感じていたので。

おお、大分元気出たんだ、と思った。
夜の街にいても、
友達としゃべっていても
翌日に変な疲れ感がないんだ、と確認できた。

何かを体験しつつ
自分の状態を観察すること、
今までもやってきたけれど、
ああ、もうある時期を抜けたのかな、とちょっぴり感じられた。

もちろん、
昔と同じくらい元気ではないし、
今回は特別な楽しみだったので
イレギュラーと思っているけれど。

でも、
好きなことを通して
それにはっきりと気づけたのが嬉しかった。

今、治療途上の方も
ゆるやかな回復のラインを辿られますよう。
焦らないでいきましょう。
思った以上に時間がかかっても、
焦るとよけいに心身に負担がかかってしまうので。

やけに眠い日々を過ごしたり
だるかったり
やる気が出なかったりするのはつらいけど、
それはなまけているのでもなんでもなくて
身体や心からのサインだったりします。

自分をココロの底から休ませることを許し、
体力がなくてもできる楽しみを取り入れつつ、
泣く日は泣き、
何もできないときはそのままに
回復を待つの、アリですよ!

…と、経験から書いてみますv(^^)v





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by holyqueen | 2009-09-20 00:43 | 日々の雑感。
10月末で
最初の乳がん摘出手術からまる2年。
(その後も3回のオペをやりましたが)

2年とは思えないくらい、
いろいろな体験をした。
つらいことも、
嬉しかったことも、
奇跡的なことも。


そして今年の大腸がん摘出からは
4ヶ月ほど。

気力と体力が(恒常的に)戻ってきたなあ、と思えたのは
今年の6月くらいからだった。
(ほぼ1年半はかかっているというわけです。)

それでも、
動きたい、
何かをしたい、
という気持が高まっても
身体はなかなかイエス、と言ってくれない。

なので
体力と気持の間に齟齬ができ、
それでココロが揺れ動いたり
落ち込んだり
という日々を
この春まで体験してきた。

(とはいえ、オペの合間も
ほそぼそと仕事は続けてはきていたし、
病気でそれに支障を来すこともなかった。
まあ、常勤の仕事でなかったからというのも
大きいと思います)

けれど、
気力のでない状態は、とてもつらかった。

動きたくても動けない、ということもあったし、
気持は焦りを感じていても
身体はまだまだ回復していない、というメッセージを
ところどころで送ってくる。



動き始めたい、というエネルギーが
出口を失い、
身体の中でぐるぐるするしかない。

そういう状態が鬱状態である、
という文章を
昔田口ランディのエッセイで読んだことがあったが、
それに近いものだったのかもしれない。

がんに伴うメンタリティの問題は
デリケートなことなので
お書きになっている方も少ないと思うが、
自分の経験からでは
あきらかに
メンタリティと体力や気力は関係している。


それがやっと抜けたかな、と思えた6月以降。

たまたま見つけた記事で、
Kirk Frankllinの来日を知った。

そしてクワイアのメンバーにも情報を送り、
すぐにチケットをとるべく動き始めたのだった。


今日は疲れましたので、
また明日…
☆☆☆☆☆☆☆

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by holyqueen | 2009-09-18 02:06 | ゴスペル
こちらはゴスペルクワイアでの出演。

<リレーフォーライフとは?>

リレー・フォー・ライフとは、
1985年にアメリカ・ワシントン州シアトル郊外で、
アメリカ対がん協会のゴルディー・クラット医師が始めたイベントです。
マラソンが得意なクラット氏が大学の陸上競技場を24時間回り続けるなか、
友人たちは30分間だけ医師と一緒に回るごとに25ドルずつ寄付しました。
その結果、1日で2万7千$が集まりました。
参加者を増やすために翌年からは医師、患者やその家族、
友人が数人ずつのチームを組むリレー形式になりました。
24時間歩き続けるなかで、参加者の間にがんと闘う連帯感が生まれたのです。
単なる資金集めのイベントとしてではなく、
地域社会全体でがんと闘うための連帯感を育む場として、
リレー・フォー・ライフは大きく広がり、現在では全米4000カ所以上、
世界20ヶ国以上で行われるようになりました。

開催方法は様々だが、共通するプログラムとして
「サバイバーズ・ラップ」(がんと闘う人たちの勇気を称え、
がん患者やがんを克服した人たちが歩く)、
「ルミナリエ」(がんで亡くなった人たちを偲び、
一人ひとりの名前を記した紙袋の中にろうそくを灯して並べる)
などがあります。
ほかにバンド演奏、ゲーム、バーベキューなど
様々なイベントで盛り上がります。
(RFL新横浜のHPより抜粋)

詳細はコチラをご覧下さい。


日時:9月22日(火)18時過ぎから40分ほど

場所: 日産フィールド小机


エントリーフィー:1000円



この日の夜はルミナリエ。

今、つらい治療に耐えている方
一足先に旅立った方
ご家族や友人の方
治療者の方など
多くの方の魂に向けて
祈りを込めて歌いたいです。

今回はこんな曲たちを…
1.In The Sanctuary
2.Kumbaya
3.My Life,My Love,My All
4.More Than I Can Bear
5.Mighty Long Way
6.Alpha & Omega

さっき、自分の記録を読み返していたら
ほんの3か月くらい前までは
まだまだ体調が不安定でした。
小さいものとはいえ、
大腸がんも摘出したばかりでしたし。

それが今は人前で歌えるくらいになり。
それも、
がん仲間の前で歌えるということに
本当に大きな意味を感じています。

ちらりとMCもする予定です。
歌のあとはリレーウォークもします。
ルミナリエにも参加します。

お気軽に声をかけていただけると嬉しいです♪♪


「My Life〜」は翌日の10時からのステージで
友人のSさんがダンスに選んだ曲でもあります。
(合宿やWSの合間に私がいつもかけていたので
気になっていたらしいです。どう踊るのか、楽しみ♪)

今週金曜から
Kirk Franklinのライブ
自分のWS
シンポジウム出演と続き、
締めはこのライブ出演。

気合入れて行きます。

打ち上げにも久々に出るし、
翌日は間違いなく倒れ込んで家で寝ています(笑)



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by holyqueen | 2009-09-17 14:17 | ゴスペル

最近の「おいしい」は…

いろいろなことが同時進行していて、
なかなか更新できないのでありますが。

ゆるベジな生活も
ちょっとでかけたりすると
甘くなってしまったりしているけれど、
おうちごはんはやはり野菜中心。

この夏のお気に入りの料理は
毎夏訪れる施設のマダムから
教えてもらったもの、
ズッキーニのムニエルです。

1.ズッキーニを2センチ程度の輪切りにする。
2.塩をふり、水分を出し、拭き取る。
3.小麦粉を両面に着け、お好みで塩、胡椒をし、オリーブオイルで色づく程度に焼く

これだけです。

それまではただ塩こしょうで焼いていただけだったけれど、
全然違う!
小麦粉を着けることで
外はかりっと、中はジューシーという
ひとつぶで二度おいしい食感に。

カンタンでおいしくて、
家で作ってみたら
ぺろりと一本いけてしまった。
まあ、都会で売っているズッキーニは
小ぶりではありますが。

ひと手間かけるだけで、
ほんとうにおいしくいただけますね。

そして
おうちごはんは
素朴でしみじみおいしいものが
やはりいちばんなのだと
日々思うです。

外に出ると誘惑がいろいろあるけれど…(笑)



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by holyqueen | 2009-09-13 23:32 | 食事